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Hello!みなさんこんにちわ!PJのKatsumiです!このブログでは僕がネット上から探してきたGoodな英会話番組を紹介します!
ポッドキャスティングとは:インターネットでの音声を楽しむための技術(サービス)で、その語源はiPod(アイポッド) + broadcasting(ブロードキャスティング)つまりiPodでインターネット放送を聞くということからそう呼ばれます。


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2009年05月09日

オンライン英会話教材、YCS英会話ドットネット

40才から英語漬けでは話せない!

NHK英語番組のDr. Kinoshitaが開発した英会話初心者でも、

1日たったの30分で英語がペラペラになるトレーニングプログラム

http://www.ycs-e-kaiwa.net/

「40才から英語を始めたがなかなか上達しない」、「いざというとき英語が口から出てこない」、「ネイティブと話していると会話についていけない」、「英語の文章を組み立てるのが苦手です」、「下手な英語を話すのが恥ずかしい」
あなたが、このような症状にお悩みでしたらご相談に乗れます。
その症状は、あなたにある英語メカニズムが脳内に身についていないためにおこっています。

しかし、安心してください。今からのトレーニングによって脳内に英語メカニズムを構築していくことができます。

そもそもネイティブスピーカーは幼少期に無意識的に英語を習得しています。ですから何も考えずとも思ったことが英語で話せます。

4〜5才になればボキャブラリーは少なくてもしっかり英語を話せるのは、
頭の中に「英語メカニズム=英語の基礎構造」が蓄積されているからで我々、日本育ちの日本人にはその「英語の基礎構造」の蓄積が元々ありません。

「英語の基礎構造」とは英語を話すための基本要素で、次の要素からなります。
1.文型(5文型を含む31の要素)
2.動詞の使い方(時制や助動詞の使い方など45の要素)
3.形容詞、副詞、名詞(51の分類)
4.文の名詞化(35種類)、文の副詞化(13種類)

これが頭に入っているとイメージしたことを英語に変換することができるようになります。文法は苦手と敬遠しないでください。
頭の中で思った事(イメージした事)を瞬間的に英語で言うには「英語の基礎構造」が身に付いていなければいけません。

ところが「英語の基礎構造」は幼少期に母国語として自然に身につくもので英語が母国語ではない人は、英語漬けになるだけでは”英語の基礎構造”を確立できず、また応用英語も身につきません。

13才以降(厳密には10才以降)に英語を学び始める場合、その英語の基礎構造は自然に身につけるのは困難になっていきます。

NHK ラジオ・TV「Dr. Kinoshitaのおもしろ英語塾」教授、著書も多数ある英語教育のスペシャリストであり同時通訳者のDr.Kinoshitaは「英語の基礎構造」を成人になってからでも簡単に身につけることができるような学習法を開発しました。その学習法が
「YouCanSpeakメソッド」です。

無料体験トレーニングあり
http://www.ycs-e-kaiwa.net/


ラベル:英語教材 英会話
posted by PJ Katsumi at 04:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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